2013年04月23日

良性発作性頭位眩暈?運動などしたほうが早くなおりますか?

頭痛・めまい・ペインクリニック・神経ブロック・疼痛治療・山本クリニック 世田谷 脳神経外科 東京都




美容外科・美容整形・形成外科・レーザー治療・レーザー外科・山本クリニック 世田谷 美容外科 東京都
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/3-laser.html

東京都 山本クリニック美容外科・形成外科・美容整形は、最先端のレーザー外科・レーザー治療を行っております。

山本クリニック公式ホームページ 
   もごらんくださいませ。

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このブログでは、脳神経外科・神経内科のみでなく、美容外科・形成外科その他の病態でお悩みの方にも、
すこしでもお役にたてれば、と、さまざまな内容を、記載しております。
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★★ ご相談 ★★

良性発作性頭位眩暈?運動などしたほうが早くなおりますか?


http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/446209873612137.html

★テーマ:
「緊張型めまい感」(あだ名です)
「仮性眩暈:かせいげんうん(ふわふわ感)」
「緊張型頭痛」或は「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」

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はじめまして

私は京都に住んでます主婦です

8月13日に良性発作性頭位めまい症になりました。

薬の治療でしたが、21日理学療法のリハビリをされました

次の日からきつい回転性のめまいがなくなりました

それから吐き気がおきました

だいぶましにはなりましたが

動くとむかむかするようなきがします。

頭もおもいときがあります。

せんせいはよくあるパターンといわれますが、

これぐらいのペースで治っていってもおかしくはないですか?

運動などしたほうが早くなおりますか?

先生は一回のリハビリで成功したほうだといわれました。

すっきりする日はきますか

[2005年9月4日 17時8分58秒]

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山本クリニック 世田谷 東京
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山本クリニック 世田谷

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★★ ご回答 ★★


このご相談への個別リンクはこちらです


これはさぞかし御心配であろうと存じます。
御相談者の御気持ちが大変よく判る御相談です。


1・年齢 の御記載が無く御回答限界でもあるのです。
けれども「可能な範囲内で」御回答を試みます。


#1
##1
「はじめまして私は京都に住んでます主婦です
8月13日に良性発作性頭位めまい症になりました。

薬の治療でしたが、21日理学療法のリハビリをされました
次の日からきつい回転性のめまいがなくなりました

それから吐き気がおきましただいぶんましにはなりましたが
動くとむかむかするようなきがします。
頭もおもいときがあります。

せんせいはよくあるパターンといわれますが、
これぐらいのペースで治っていってもおかしくはないですか?
運動などしたほうが早くなおりますか?
先生は一回のリハビリで成功したほうだといわれました。

すっきりする日はきますか」との事です。


#2
##1
「良性発作性頭位眩暈」という「症状・症候」の把握でも
宜しいと思いますが。

##2
御相談者は「肩こり・頸こり・背中こり」」を御持ではないでしょうか。

##3
もしも御相談者に「頭痛・・肩こり・頸こり・背中こり」」がお強い様であれば。

##4
「良性発作性頭位眩暈」という「症状・症候」は。

##5
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」由来の
「緊張型めまい感」(あだ名です)
という「病態」と解釈されます。

##6
このように考えていかないと「治療戦略」が立ちません。


#3
##1
「頭もおもいときがあります。」との事です。

##2
御相談者の御相談内容要旨御記載からは
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
を御持ちである可能性は高いです。

##3
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」は
「耳鼻科疾患」「自律神経失調症」「メニエル症候群」
「更年期障害」「頚椎の疾患」
「うつ状態・うつ病」・「心療内科の疾患」
等ととよく間違えられます。

##4
ストレスには弱くなります。
「因果関係」を逆転すればストレスから
「発生」するようにみえるが間違いなのです。

##5
もしも御相談者に「頭痛・・肩こり・頸こり・背中こり」」
がお強い様であれば。
或は「頭重感・肩こり・頸凝り・背中こり」がお強いようであれば。

##6
「緊張型頭痛」のようであるとおっしゃられて。

##7
しっかり治されるためには「頭痛系の疾患」がお得意な
「脳神経外科専門医」の先生を御受診されると宜しいと今の私は考えます。

##8
「緊張型頭痛」の場合
「ふわふわ感」「くらくら感」などの
「仮性眩暈:かせいげんうん(ふわふわ感)」は
「頭痛と等価の「症状・症候」」と評価されます。


#3結論:
##1
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。

##2
「良性発作性頭位眩暈」の「症状・症候」ですが。

##3
「病態把握」の観点からは。
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
をお持ちの可能性は大きい。

##4
正診断率の大変低い「疼痛系の「症状・症候」」でございます。


##5
「すっきりする日はきますか」との事です。
=>

一刻も早く御相談者の「症状・症候」が寛解される日の来られる事を・
一刻も早いご回復を心より御祈り申し上げます。


上記あくまでもご参考にまでお留めおき
ご無事にされて下さいませ。


何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。


取り急ぎのお返事ゆえ不適切な表現や間違いや、
誤りもあろうかと存じますがご了解、お許しください。


山本クリニック 山本博昭
電話03-3300-1126 FAX03-3300-3388
住所 〒157-0062 東京都 世田谷区 南烏山 3-23-1
hiroakiyamamoto@mtg.biglobe.ne.jp
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci








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良性発作性頭位眩暈?

URL:http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/446209873612137.html

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「緊張型めまい感」(あだ名です)
「仮性眩暈:かせいげんうん(ふわふわ感)」
「緊張型頭痛」或は「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」

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posted by げんき at 08:33| 東京 ☀| 健康・医学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「むずむず脚症候群」??受診はどちらがいいでしょうか?

頭痛・めまい・ペインクリニック・神経ブロック・疼痛治療・山本クリニック 世田谷 脳神経外科 東京都




美容外科・美容整形・形成外科・レーザー治療・レーザー外科・山本クリニック 世田谷 美容外科 東京都
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山本クリニック公式ホームページ 
   もごらんくださいませ。

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★★ ご相談 ★★


「むずむず脚症候群」??受診はどちらがいいでしょうか?


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★テーマ:
「緊張型頭痛」或は「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」
「緊張型ぴくつき(あだ名です)」

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38歳女性です。

今から、2年くらい前、
最初は、ひざから下がとてもだるく浮腫んだ感じで
気持ち悪くなりだしたことから始まり、
やがて、夜中に何回も、手足が、ぴくついて、びっくりして、
目が覚める睡眠障害が起こるようになりました。

先日テレビで、「むずむず脚症候群」とう病気がとりあげられており、
私の症状にぴったりで、これだと確信しました。

こんな病気があるんだと思っていなかったので、ショックでもありました。

ふくらはぎがなんともいえず気持ち悪くじっとしていられなくなり、
動かしたくなる病気が「むずむず脚・・・」で、
その患者の80%くらいが、脚がぴくつく、
「周期性四肢運動障害」を併発しているそうで、

まだまだ、睡眠外来や精神科以外の科では知らないお医者様が多いそうです。

この病気は人工透析者の約半分にみれれるのと、
あと胃切除者や、鉄欠乏性貧血者また、妊婦などということで、
私の場合、胃切除による後遺症ともいえる、鉄分がひどく低下してきたら、
症状がひどくなるので、まさにこれだと思いました。

ところが、以前は鉄分の注射をすると、ほとんど改善されていたのが、
今回は、鉄分もたくさん蓄積され、貧血が改良されたのにもかかわらず
夜中のぴくつきがでてきてしまって、ショックで落ちこんでいます。

睡眠外来が近くにないので、先日地元の大学病院の精神科に相談に行きました。

そこでは、
「睡眠が浅いので、ぴくつきが気になるのであって、
よく眠れれば、眠っている間のことはわからないのだから、
ぴくつきにあまり意識を集中しないで、
よく眠れるようになれば、いいでしょう」
とのことをいわれ、少し不安で心配になりました。

なぜなら、ちょっと違うような気がするのです。

眠れないのではなくて、
むしろ、眠くてしかたないのに、寝入りはななどや、
夜中に、手足がかってにぴくついて、
むりやり、何度も起こされてしまうのです。

それがやがて、寝ようとすると、
また手足が勝手に動くのではないかという恐怖感で、
気が休まらないようになり、
やがて、日中のリラックスして起きているときにも、
意識がぴくつきにいくようになってくると、
起きていても、手足の指や腕の筋肉が動くのを
意識するようにまでなってきました。

治療のお薬は、MRIとか、脳波や血液検査と心電図が
全部終わって処方されるのでまだもらってはないのですが、

こちらの掲示板でも過去多数「ぴくつき」のご相談がありましたのを
拝見させていただき、「むずむず脚・・」が
最近睡眠外来や精神科で診ていただけるようになっているようですが、
元はからだの「ぴくつき」からきていることですし、

たとえ夜は睡眠薬を飲んで眠れても、
根本の状態が改善されないと、
日中もリラックスできないので
あまり意味がないような気がします。

主な現在の治療薬では、
ベンゾジアゼビン系とパーキンソン病に使うドパミン
また、抗てんかん薬などだそうで、
このようなお薬を飲むことに抵抗があります。

脳神経外科や神経内科などを受診すれば、
ぴくつきを暖和させるような他の治療薬の処方などもありますか?

また、受診するにはどちらがよりいいでしょうか?

長くなってすみません。どうぞよろしくお願いいたします。

[2005年9月8日 18時41分33秒]

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山本クリニック 世田谷

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★★ ご回答 ★★


このご相談への個別リンクはこちらです



これはさぞかし御心配であろうと存じます。
御相談者の御気持ちが大変よく判る御相談です。


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御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。

「むずむず脚症候群」=「落ち着きのない脚症候群」
=「RLS(Restless Legs Syndrome)」=
「夜間ミオクローヌス」=
「睡眠時ミオクローヌス」は。
極めて判りやすくいえば
「小児」の「感覚障害・知覚障害」=
「錯感覚:パレステシア:para-aesthaesia」或は
「異感覚:デイセステシア:dys-aesthesia」
により
四肢の「RLS(Restless Legs Syndrome)」=「落ち着きのない脚症候群」
が惹起される
「睡眠障害」の「延長線上あるいは同一線上にある病態」
で御座います。

成人の場合は「RLS(Restless Legs Syndrome)」を
小児の「入眠時ミオクローヌス」と同日に扱うのは
如何なものかと私は考えます。

また「マスコミ」の「間違いだらけ」も
あきれ果てるほど困りものです。

下記に順を追って御回答致します。
++++++++++++++++++++


#1
##1
「38歳女性です。
今から、2年くらい前、
最初は、ひざから下がとてもだるく浮腫んだ感じで
気持ち悪くなりだしたことから始まり、
やがて、夜中に何回も、手足が、ぴくついて、
びっくりして、目が覚める睡眠障害が起こるようになりました。

先日テレビで、「むずむず脚症候群」とう病気
がとりあげられており、私の症状にぴったりで、これだと確信しました。
こんな病気があるんだと思っていなかったので、ショックでもありました。

ふくらはぎがなんともいえず気持ち悪くじっとしていられなくなり、
動かしたくなる病気が「むずむず脚・・・」で、
その患者の80%くらいが、脚がぴくつく、「周期性四肢運動障害」
を併発しているそうで、
まだまだ、睡眠外来や精神科以外の科では知らないお医者様が多いそうです。

この病気は人工透析者の約半分にみれれるのと、
あと胃切除者や、鉄欠乏性貧血者また、妊婦などということで、
私の場合、胃切除による後遺症ともいえる、
鉄分がひどく低下してきたら、
症状がひどくなるので、まさにこれだと思いました。

ところが、以前は鉄分の注射をすると、ほとんど改善されていたのが、
今回は、鉄分もたくさん蓄積され、貧血が改良されたのにもかかわらず
夜中のぴくつきがでてきてしまって、ショックで落ちこんでいます。

睡眠外来が近くにないので、
先日地元の大学病院の精神科に相談に行きました。

そこでは、
「睡眠が浅いので、ぴくつきが気になるのであって、
よく眠れれば、眠っている間のことはわからないのだから、
ぴくつきにあまり意識を集中しないで、
よく眠れるようになれば、いいでしょう」
とのことをいわれ、少し不安で心配になりました。

なぜなら、ちょっと違うような気がするのです。
眠れないのではなくて、むしろ、眠くてしかたないのに、
寝入りはななどや、夜中に、手足がかってにぴくついて、
むりやり、何度も起こされてしまうのです。

それがやがて、寝ようとすると、
また手足が勝手に動くのではないかという
恐怖感で、気が休まらないようになり、やがて、
日中のリラックスして起きているときにも、
意識がぴくつきにいくようになってくると、
起きていても、手足の指や腕の筋肉が動くのを
意識するようにまでなってきました。

治療のお薬は、MRIとか、
脳波や血液検査と心電図が全部終わって処方されるので
まだもらってはないのですが、

こちらの掲示板でも
過去多数「ぴくつき」のご相談がありましたのを拝見させて
いただき、
「むずむず脚・・」が最近睡眠外来や精神科で診て
いただけるようになっているようですが、
元はからだの「ぴくつき」からきていることですし、

たとえ夜は睡眠薬を飲んで眠れても、根本の状態が改善されないと、
日中もリラックスできないのであまり意味がないような気がします。

主な現在の治療薬では、
ベンゾジアゼビン系とパーキンソン病に使うドパミン
また、抗てんかん薬などだそうで、
このようなお薬を飲むことに抵抗があります。

脳神経外科や神経内科などを受診すれば、
ぴくつきを暖和させるような他の治療薬の処方などもありますか?
また、受診するにはどちらがよりいいでしょうか?

長くなってすみません。どうぞよろしくお願いいたします。」との事です。


#2
##1
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。

##2
「RLS(Restless Legs Syndrome)」=「落ち着きのない脚症候群」
=「夜間ミオクローヌス」=「睡眠時ミオクローヌス」
は。
適切な表現が思い浮かばないのですが
「不適切なマスコミ報道」により
「病態」の「闇情報」のみが一人歩きしていることが多いものです。


#3
##1
御相談者は「肩こり・頸こり・背中こり」」
を御持ではないでしょうか。
もしも御相談者に「頭痛・・肩こり・頸こり・背中こり」」
がお強い様であれば。

##2
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」で御座います。

##3
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
は「「緊張型ぴくつき(あだ名です)」という「症状・症候」がきます。

##4
正診断率の大変低い「疼痛系の「症状・症候」」でございます。

##5
御相談者の御相談内容要旨御記載からは
「RLS(Restless Legs Syndrome)」=「落ち着きのない脚症候群」
=「睡眠時ミオクローヌス」=「夜間ミオクローヌス」とは考えにくいです。


#4
##1
「緊張型」は
「耳鼻科疾患」「自律神経失調症」「メニエル症候群」「更年期障害」
「頚椎の疾患」「うつ状態・うつ病」・「心療内科の疾患」
等ととよく間違えられます。

##2
ストレスには弱くなります。
「因果関係」を逆転すればストレスから「発生」するようにみえるが間違いなのです。」


##3
意味も無く「疲労ですね」或いは「ストレスですね」等と医師より
図らずともいわれてしまう病態でも御座います。

##4
「緊張型」の治療法ですが筋肉を柔らかくする即効性・持続性のお薬を内服、
外用薬も用いて場合により神経ブロックを施行いたします。
(「神経ブロック」といっても
「星状神経節ブロック(SGB)」は全く「効果」がありません)


#5結論:
##1
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。

##2
御相談者の御相談内容要旨御記載からは
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の可能性が御座います。



追申
「RLS(Restless Legs Syndrome)」=「落ち着きのない脚症候群」
に関しては
山本クリニック脳神経外科・神経内科相談掲示板
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.html
の「過去の御相談と御回答」
「睡眠時ミオクローヌス?痙攣発作? [2] [2005年 9月 6日 18時33分16秒] 」
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/0560068388740582.html
(コピー致します=>「御参考」)

「入眠時ミオクローヌス [2] [2005年 7月 7日 12時42分 9秒]」
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/982620429786952.html
を御参照下さい。



取り急ぎのお返事ゆえ不適切な表現や間違いや、
誤りもあろうかと存じますがご了解、お許しください。



上記あくまでもご参考にまでお留めおき
ご無事にされて下さいませ。

何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。







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「むずむず脚症候群」??

URL:http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/387607646481232.html

★テーマ:
「緊張型頭痛」或は「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」
「緊張型ぴくつき(あだ名です)」

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posted by げんき at 08:23| 東京 ☀| 健康・医学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする