2014年12月29日

看護師さん急募!

看護師さん急募!   山本クリニック 世田谷 東京

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パートの正・准看護師さん 経験不問。
外来のみのクリニックです。特にむづかしい仕事はありません。ながく続く方歓迎。

週2−3回勤務できるとありがたく存じますが、そのほかの方も、お心当たりがあればご連絡お待ちいたします。
時給は1800円以上です。
詳細は、お電話にてご相談に応じます。

ご応募は、お気軽に お正月でもいつでも お電話下さい。
ご連絡は、下記の 事務長(女性です)の携帯電話までお願いします。

090−2628−3042

頭痛・めまい・ペインクリニック・神経ブロック・疼痛治療・山本クリニック 世田谷 脳神経外科

美容外科・美容整形・形成外科・レーザー治療・レーザー外科・山本クリニック 世田谷 美容外科

東京都 山本クリニック美容外科・形成外科・美容整形は、最先端のレーザー外科・レーザー治療を行っております。




東京都 脳神経外科 山本クリニックのホームページへようこそ。
痛み、苦しみ、病気のことでご心配な方、
何でも、お体のことで悩んでおられる方、絶体絶命の方、
一人で考え込まず、まず山本クリニックへお越しください。
山本クリニックの公式ホームページのトップページ
です。
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/index.html


山本クリニック 世田谷 山本 博昭(脳神経外科専門医)
山本クリニック 世田谷 山本 博昭

脳神経外科・神経内科・内科・外科・形成外科・美容外科・

2014年12月28日

看護師さん急募!   山本クリニック 世田谷 東京 パートの正・准看護師さん 経験不問。 外来のみのクリニックです。特にむづかしい仕事はありません。ながく続く方歓迎。

看護師さん急募!   山本クリニック 世田谷 東京

パートの正・准看護師さん 経験不問。
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山本クリニック 世田谷 山本 博昭(脳神経外科専門医)
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2014年12月12日

左耳の痛みと顎関節症の疑い?医師の説明に納得いかず、山本クリニック 世田谷 東京 に相談。小さい子供もおり、早期に対処したい

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山本クリニック 世田谷 山本 博昭(脳神経外科専門医)
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★★ ご相談 ★★


左耳の痛みと顎関節症の疑い?医師の説明に納得いかず、山本クリニック 世田谷 東京 に相談。小さい子供もおり、早期に対処したい


http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/596138674373837.html

★テーマ:
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」と
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」

------------------------------





------------------------------

はじめまして。

38歳女性です。

2週間前より左耳の痛みが続いています。

耳鼻科にてレントゲン・聴力・鼓膜の張りの
検査を受けましたが、どれも異常なしと言われました。

以前、副鼻腔炎があると診断され、
それが今回悪さをしているのではないかと言われました。

その際、抗生剤や鎮痛剤を処方され服用しましたが、
鎮痛剤が効いている間はよいのですが、
切れると激痛が続き、それで寝ていても起きてしまう状況です。

4日目になり鎮痛剤も効かなくなり
救急病院でさらに強い鎮痛剤を処方してもらいました。

それでしばらく様子を見てから、総合病院の耳鼻科を受診しました。

結果、触診と問診のみで顎関節症の疑いとの事で
他病院の口腔外科を紹介されました。

口腔外科では第一声、
これくらいじゃ顎関節症とは言わないと言われました。
さらに顎関節症の場合
常時痛いことはないとも言われました。

首の辺りを押され、痛みを訴えると「筋肉の痛み」とも言われ、
処方されたのがテルネリン錠とフェナゾックスカプセルでした。

それなのに治療指示書には顎関節症と記載されて、
スプリント治療のためにマウスピースの型も採られました。

医師の説明に納得いかず、
翌日同病院の耳鼻科を受診したのですが、
ここでも顎関節症といわれました。

さらに筋肉の緊張は安定剤で解決できると
リーゼ錠を処方されました。

その際心療内科受診も勧められました。

現在痛みはピークの時からみると
半分くらいにはなっているのですが、
鎮痛剤を服用しないと痛みが続いています。

痛む場所は耳の奥、さらにここ2,3日は
ものを飲み込むと咽喉の奥辺りも痛くなります。

さらに耳の周り、ひどくなると頭半分痛くなります。
鎮痛剤が効いていないときは
耳に指を入れただけでも痛みます。

顎関節症では口を開いたり
ものを食べたりすると痛むと聞いていますが、
私には全くそのような症状がありません。

口腔外科での治療に疑問を感じております。

脳神経科では該当する症例はあるのでしょうか?

このまま鎮痛剤・安定剤・筋弛緩剤を
服用し続けて良いものなのでしょうか?

既往としては1月に頚椎椎間板障害の診断がありました。

17,8年前には腰椎の圧迫骨折もあります。(これはギプスにて治療)

小さい子供もおり、早期に対処したく悩んでおります。

どうぞご回答よろしくお願い致します。

[2005年9月27日 22時01分2秒]

------------------------------






ペインクリニック 山本クリニック世田谷 東京都

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これはさぞかし御心配であろうと存じます。
御相談者の御気持ちが大変よく判る御相談です。


++++++++++++++++++++
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。

「顎関節症」との事ですが
「口腔外科専門医先生」が用いるところの
「顎関節症」の「症状・症候」ではありません。

「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」であり。
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」がよく
併発する
「緊張型頭痛」の。
「症状・症候」で御座います。
下記に順を追って御回答致します。
++++++++++++++++++++

#1
##1
「はじめまして。


38歳女性です。
2週間前より左耳の痛みが続いています。

耳鼻科にてレントゲン・聴力・鼓膜の張りの検査を受けました
が、どれも異常なしと言われました。
以前、副鼻腔炎があると診断され、それが今回悪さをしている
のではないかと言われました。

その際、抗生剤や鎮痛剤を処方され服用しましたが、
鎮痛剤が効いている間はよいのですが、
切れると激痛が続き、それで寝ていても起きてしまう状況です


4日目になり鎮痛剤も効かなくなり救急病院でさらに強い鎮痛
剤を処方してもらいました。
それでしばらく様子を見てから、総合病院の耳鼻科を受診しま
した。

結果、触診と問診のみで顎関節症の疑いとの事で他病院の口腔
外科を紹介されました。

口腔外科では第一声、これくらいじゃ顎関節症とは言わないと
言われました。
さらに顎関節症の場合常時痛いことはないとも言われました。
首の辺りを押され、痛みを訴えると「筋肉の痛み」とも言われ

処方されたのがテルネリン錠とフェナゾックスカプセルでした


それなのに治療指示書には顎関節症と記載されて、
スプリント治療のためにマウスピースの型も採られました。

医師の説明に納得いかず、翌日同病院の耳鼻科を受診したので
すが、ここでも顎関節症といわれました。
さらに筋肉の緊張は安定剤で解決できるとリーゼ錠を処方され
ました。
その際心療内科受診も勧められました。

現在痛みはピークの時からみると半分くらいにはなっているの
ですが、鎮痛剤を服用しないと痛みが続いています。

痛む場所は耳の奥、さらにここ2,3日はものを飲み込むと咽
喉の奥辺りも痛くなります。
さらに耳の周り、ひどくなると頭半分痛くなります。
鎮痛剤が効いていないときは耳に指を入れただけでも痛みます


顎関節症では口を開いたりものを食べたりすると痛むと聞いて
いますが、私には全くそのような症状がありません。
口腔外科での治療に疑問を感じております。

脳神経科では該当する症例はあるのでしょうか?
このまま鎮痛剤・安定剤・筋弛緩剤を服用し続けて良いものな
のでしょうか?

既往としては1月に頚椎椎間板障害の診断がありました。
17,8年前には腰椎の圧迫骨折もあります。(これはギプス
にて治療)

小さい子供もおり、早期に対処したく悩んでおります。
どうぞご回答よろしくお願い致します。」との事です。


#2
##1
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。

##2
「緊張型頭痛」+
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
の「症状・症候」で御座います。

##3
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」については
山本クリニック脳神経外科・神経内科相談掲示板

の「過去の御相談と御回答」
「耳・顔の痛み [2] [2004年11月14日 10時34分52秒] 」
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/0788187199077619.html
を御参照頂けますか。
(コピー致します=>「御参考1」)

##4
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」には
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」が
併発しやすい。「緊張型」についても
上記「過去の御相談と御回答」に御記載が御座います。

##5
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」に関して
簡単にご説明致します。=>#3


#3
##1
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
とは
「ヤコブソン神経(Jacobson’s neve)」=「tympanic nerve:鼓室神経」
という「舌咽神経痛:glossopharyngeal neuralhia」の「末梢」の「1枝」
の「痛み」なのです。

##2
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」は
「舌咽神経痛:glossopharyngeal neuralhia」と間違われるから
念のため御留意下さい。

##3
「ユウースタキー管」から外耳に「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」

の「症状・症候」は波及いたします。

##4
多くは「耳の穴をおおう・動作」+「外耳道を圧迫する状態」にて
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」は誘発されます。

##5
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」と
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
を併せ持つ患者さんは多いものです。

##6
御相談者もそのお一人です。



#4結論:
##1
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。

##2
「口腔外科では第一声、これくらいじゃ顎関節症とは言わないと
言われました。・略・
その際心療内科受診も勧められました。」
との事です。

##3
これでは本当にお気の毒なことです。


##4
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」+
「緊張型頭痛」は。

##5
「耳鼻科疾患」「自律神経失調症」「メニエル症候群」
「更年期障害」「頚椎の疾患」「うつ状態・うつ病」・
「心療内科の疾患」等ととよく間違えられます。

##6
正診断率の大変低い「疼痛系の「症状・症候」」でございます。

##7
治療法ですが筋肉を柔らかくする即効性・持続性のお薬を内服、
外用薬も用いて場合により神経ブロックを施行いたします。
(「神経ブロック」といっても
「星状神経節ブロック(SGB)」は全く「効果」がありません)

##8
しっかり治されるためには「機能性末梢神経障害疼痛」にお強い
「脳神経外科専門医先生」或は「ペインクリニック専門医先生」
を御受診されると宜しいと今の私は考えます。

##9
但し「脳神経外科専門医先生」或は「ペインクリニック専門医先生」
でも「機能性末梢神経障害疼痛」に苦手な先生もいらっしゃいます。
このことは何卒に御銘記下さいませ。

##10
一刻も早く御相談者の「症状・症候」が寛解される日の来られる事を・
一刻も早いご回復を心より御祈り申し上げます。

取り急ぎのお返事ゆえ不適切な表現や間違いや、
誤りもあろうかと存じますがご了解、お許しください。


上記あくまでもご参考にまでお留めおき
ご無事にされて下さいませ。


何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。


山本クリニック 山本博昭
電話03-3300-1126 FAX03-3300-3388
住所 〒157-0062 東京都 世田谷区 南烏山 3-23-1
hiroakiyamamoto@mtg.biglobe.ne.jp
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci







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http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/596138674373837.html

★テーマ:
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」と
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」

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posted by げんき at 08:44| 東京 ☁| 健康・めまい | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月07日

運動ニューロン病と、筋萎縮性側索硬化症(ALS)についての診断と治療法

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世田谷区 山本クリニック 世田谷 東京都の公式ホームページ
と形成外科公式ホームページ
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そして
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手足のぴくつき。体中の筋(筋肉)がぴくつく。ぴくつきの診断法と治療法とは。名医で有名な世田谷区 山本クリニック・世田谷・東京都に福岡から通院致します。

筋萎縮性側索硬化症(ALS)或は「運動神経細胞病(モーターニューロン病:MND)」を否定しうるか?

筋萎縮性側索硬化症(ALS)或は「運動神経細胞病(モーターニューロン病:MND)」最新の情報で名医で有名な世田谷区 山本クリニック・世田谷・東京都







筋萎縮性側索硬化症・運動ニューロン病・家族性・MND・ALS・ぴくつき専門・世田谷区 山本クリニック・世田谷・東京都






「運動神経細胞病(モーターニューロン病:MND)」
に関しては。
筋萎縮性側索硬化症(ALS)をはじめ
本物の
「運動神経細胞病(モーターニューロン病:MND)」の患者さん
を「お受けもちの先生」が直接診療にあたられた御経験がおありかいなか
は極めて重要です。

大学病院の「神経内科専門医先生」でも
「運動神経細胞病(モーターニューロン病:MND)」の
筋萎縮性側索硬化症(ALS)を「一度も御経験がない」こと
があります。
筋萎縮性側索硬化症(ALS)の患者さんの御経験がおありかいなか
を「問われることは極めて重要」です。


「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」の診断が「正しいか否か」
が心配
は当たり前のことです。

「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」は非常に「怖い「病態」」です。

「運動神経細胞病(モーターニューロン病:MND)」ですが。
-------------------------------
初期の段階での誤診率(診断もれ)
は5%(2004・4−2006・4)
です。
25%(2006.4-2008.4)
-------------------------------
と初期の段階での誤診率(診断もれ)
は「4年前」より「5倍の誤診診断」とはるかに増加しています。

この「初期の段階での誤診率(診断もれ)」激増の理由としては
2004年代から「4年間」の間に。
「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」を「よめる」「中枢神経系専門医」が
減少或は「第一線」をしりぞき。

「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」の患者さんを一度も
ご覧になられていない或は診療に携わったことがない
「中枢神経系専門医」の先生が「比例的に増加」
したことによります。

びっくりされるかもしれませんが
これが現状であり。
また患者さんにとってはこの上ない「不幸」です。



東京都 世田谷区 山本クリニックに
「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」のかたは
お気の毒ですが10名ほどはおられます。


大学病院の如く「神経内科専門医先生」が複数常駐される
「神経内科外来」の「神経内科専門医先生」を「御受診」で
「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」と診断がついていたかたは
4名のみでした(40%)。


当院で「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」
となれば再度
大学病院の如く
「神経内科専門医先生」が複数常駐される
「神経内科外来」の「神経内科専門医先生」を
「御受診」される事になります。


一介のクリニックで「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」
の患者さんを「完全御予約制」の御予約で
御通院に到るまでは欠かせないのは。
=>


大学病院の如く「神経内科専門医先生」が複数常駐される
「神経内科外来」の「神経内科専門医先生」を「御受診」される
「御既往」が御ありの上です。


逆に泣く子も黙る「有名病院」の神経内科外来の「お受けもちの先生」
から「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」といわれたが
「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」ではなかった患者さん
も多いものです。












ぴくつき筋萎縮性側索硬化症(ALS)或は「運動神経細胞病(モーターニューロン病:MND)」最新の情報












この御相談の山本クリニックの脳神経外科・神経内科相談掲示板URLです。↓

http://www.clinicayamamoto.com/list_N.php
相談掲示板画面上のログ検索で御相談NO・で検索されてください。

【80】です。










筋萎縮性側索硬化症(ALS)或は

「運動神経細胞病(モーターニューロン病:MND)」

を否定しうるか?







「脳血管障害」「脳腫瘍」とりわけ「glioma(グリオーマ):神経膠腫」
で評判の

世田谷区 山本クリニック・世田谷・東京都








年齢:39 性別:男性 

約4年前に、手足のぴくつきとつっぱりと
日常生活には困らない程度の手足の筋力低下、
某大学病院に3年半前検査入院

(針筋電図検査に異常が一本だけでたが
心配する程の事はないと言われる)

経過観察。

最近は上記の症状も改善されず、飲み込みにくい、
体重が4年で58キロから49キロまで減少しました。

そもそも4年も
動けていてもMNDという事はないのでしょうか?








御相談者の御相談内容要旨御記載からは。

御相談者の御相談要旨は
筋萎縮性側索硬化症(ALS)或は
「運動神経細胞病(モーターニューロン病:MND)」
を否定しうるか?という
御相談と解釈致します。



まず。
「運動神経細胞病(モーターニューロン病:MND)」
につき
簡単にご説明致します。




「運動神経細胞病(モーターニューロン病:MND)」

筋萎縮性側索硬化症(ALS)が代表的な「病態」です。
今現在は広く
「中枢神経系」の運動神経細胞病として考えられています。

例えば
シャルコーの定義した脊髄の神経細胞のみの障害の通常の
筋萎縮性側索硬化症(ALS)=古典的「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」=
「Chrcot ALS:シャルコーALS]
が「俗にいう筋萎縮性側索硬化症(ALS)」のことです。


このほかに
筋萎縮性側索硬化症(ALS)は

「1・」の分類
-------------------------------
俗にいう「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」と呼称されているものの
「病態」でも
1・
古典的「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」=
「Chrcot ALS:シャルコーALS]
(または「通常型=forme commune」)

2・
「延髄型:forme bulbaire」「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」

3・
「偽多発神経症型:forme pseudo-poly-neuritique」

4・
その他
の「4「病態」」に分類致します。


これらの「4「病態」」はさらに「症状・症候」の・或は
その他の「病態学的変数」により細分化されることがあります。

「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」は
西太平洋・グアム・ロタ・テニアン諸島に多発致します。

本邦では有名な事ですが
「紀伊半島南部地方」に多発点があります。
-------------------------------


また別の観点から
「運動神経細胞病(モーターニューロン病:MND)」=
筋萎縮性側索硬化症(ALS)を分類することがあります。
(あまり意味はありません)

「2・」の分類
-------------------------------
1・
上位と下位運動ニューロンの両方が障害されるALS
2・
上位運動ニューロンだけが障害される原発性側索硬化症
(primary lateral sclerosis/プライマリー ラテラル スクレローシス=PLS)
3・
下位運動ニューロンの障害が脊髄運動神経細胞だけの脊髄性進行性筋萎縮症
(spinal progressive muscular atrophy/
スパイナル プログレシブ マスキュラー アトロフィー=SPMA)
4・
下位運動ニューロンの障害が延髄の脳運動神経細胞だけの進行性球麻痺
(progressive bulbar palsy/プログレシブ バルバー パルシー=PBP)

のように

分類されることがあります。
-------------------------------





また一方これは「重要」な分類ですが
「運動神経細胞病(モーターニューロン病:MND)」=
「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」が

1・家族性か
2・家族性ではないか

という分類があります。


「家族性」のある患者さんの場合は。
このような場合
「家族性筋萎縮性側索硬化症 FALS」と呼称されます。

「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」の5%が家族性です。

筋萎縮性側索硬化症(ALS)の「家族性筋萎縮性側索硬化症 FALS」
の場合は。

「常染色体優性遺伝」の様式を有します。
けれども
「常染色体劣性遺伝」の様式を有することもあります。

散発性の「若年者「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」」
の事例も御座います。


家族性筋萎縮性側索硬化症 FALS」の患者さんの
「生存期間」は「2峰性」を示します。
1・
「短期生存年数型」は24ヶ月
2・
「長期生存型」は144ヶ月です。


「家族性筋萎縮性側索硬化症:
familiar amyotrophic lateral sclerosis:FALS」
の発症年齢は平均45.7年です。


「家族性筋萎縮性側索硬化症:
familiar amyotrophic lateral sclerosis:FALS」 は
通常の「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」よりもやや早く発病する
傾向があります。

男女比=1.36:1でやや男性に多い。

「家族性筋萎縮性側索硬化症:
familiar amyotrophic lateral sclerosis:FALS」

「古典的筋萎縮性側索硬化症(ALS)」と
「臨床神経学」での「症状・症候」
に相違点はありません。


「家族性筋萎縮性側索硬化症 FALS」の
筋萎縮性側索硬化症(ALS)は
本邦では「紀伊半島南部地方」に多発点があります。

一般に筋萎縮性側索硬化症(ALS)の
「家族性筋萎縮性側索硬化症 FALS」は。
西太平洋・グアム・ロタ・テニアン諸島にも多発致します。





このような
筋萎縮性側索硬化症(ALS)は。
「難しい解釈」から。
総じて
「運動神経細胞病(モーターニューロン病:MND)」とも
「病態概念」から呼称されることも
あります。

古典的「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」=「Chrcot ALS:シャルコーALS]
を「原点」にして。

「運動神経細胞」=「motor neuron:MN」に
筋萎縮性側索硬化症(ALS)同様の「病態概念」を
想定して
「運動神経細胞病(モーターニューロン病:MND)」
と呼称されます。


「運動神経細胞病(モーターニューロン病:MND)」
の「分類」など。
「考え続ければ」「きりがない」。

結果として
ある日突然に訪れるのが
「運動神経細胞病(モーターニューロン病:MND)」であり
その多くが
筋萎縮性側索硬化症(ALS)です。

「診断戦略」がままならず「「治療戦略」がない」
「中枢神経系」の「病態概念」として
「運動神経細胞病(モーターニューロン病:MND)」
があります。


一方では





「運動神経細胞病(モーターニューロン病:MND)」は
「極めて怖い」「病態」です。


「ブラック・ホール:black hall」から「抜け出す理論」
で有名な「英国:United Kingdom UK」の「理論物理学者」である
スティーヴン・ホーキング:Stephen William Hawking博士
は「筋萎縮性側索硬化症(ALS)である」として
診断されてから「40年」たっています。
よって
筋萎縮性側索硬化症(ALS)は「間違い」と今現在考えられています。
但し。
「運動神経細胞病(モーターニューロン病:MND)」
の「一種」*ではあろうと考えられています。







1・

「運動ニューロン病:moter neuron disease:MND」は。
狭義には筋萎縮性側索硬化症(ALS)と同義に用いることが多いですが。

2・
広義にはALSのほかにも
同じように運動ニューロンの変性を主体とする「病態」があります。
それらの中に。
------------------------------
1・
「球脊髄性筋萎縮症:ケネデイ・オルター・スン症候群」
2・
ウェルデニッヒ・ホフマン病
3・
クーゲルベルク・ウェランダー病
4・
慢性脊髄性筋萎縮症
5・
その他
があります。
------------------------------


3・「運動ニューロン病:moter neuron disease:MND」
と遺伝子
ウェルデニッヒ・ホフマン病、
クーゲルベルク・ウェランダー病はともに遺伝子の異常が認められます。

ともに
「5q12.2-q13.3」の「SMN」=「 survival of motor neuron遺伝子:運動ニューロン存続遺伝子:SMN」
の異常によります。

ウェルデニッヒ・ホフマン病では「SMN遺伝子」
を含む大きな欠失があります。

1歳までに発症する重症の障害の場合。
クーゲルベルク・ウェランダー病では「SMN遺伝子のみに限局した欠失」
のために、ウェルデニッヒ・ホフマン病よりも遅く発病しなおかつ
軽い症状であることが知られています。








御相談者の御相談内容要旨御記載からは
御相談者が
「運動神経細胞病(モーターニューロン病:MND)」であるか
「運動神経細胞病(モーターニューロン病:MND)」でないか
の「判断」はつきません。





「そもそも4年も
動けていてもMNDという事はないのでしょうか?」
という御相談には御回答が可能です。

=>

「そもそも4年も
動けていてもMNDという事は・略・」という事は
=>
多いにありえます。
「ないことはありません」。



御相談者の御相談内容要旨御記載からは
「症状・症候」はまとめれば。
1・
4年前から。
2・
手足のぴくつきとつっぱりと。
3・
日常生活には困らない程度の手足の筋力低下。
4・
最近は上記の症状も改善されず。
=>
「進行はしていない」と仮定させて頂きます。
5・
飲み込みにくい、
6・
体重が4年で58キロから49キロまで減少しました。

という「症状・症候」で
御相談者が「肩こり・頸こり・背中こり」」或は
「背中バリバリ症候群」(あだ名です)がお強いようであれば
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
として
「「緊張型ぴくつき(あだ名です)」
として「治療戦略」をとれば「症状・症候」は治っていくはずです。


お受けもちの先生も一生懸命でいらっしゃることよく分かります。

但し
「運動神経細胞病(モーターニューロン病:MND)」
に関しては。
筋萎縮性側索硬化症(ALS)をはじめ
本物の
「運動神経細胞病(モーターニューロン病:MND)」の患者さん
を「お受けもちの先生」が直接診療にあたられた御経験がおありかいなか
は極めて重要です。

大学病院の「神経内科専門医先生」でも
「運動神経細胞病(モーターニューロン病:MND)」の
筋萎縮性側索硬化症(ALS)を「一度も御経験がない」こと
があります。
筋萎縮性側索硬化症(ALS)の患者さんの御経験がおありかいなか
を「問われることは極めて重要」です。


「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」の診断が「正しいか否か」
が心配
は当たり前のことです。

「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」は非常に「怖い「病態」」です。

「運動神経細胞病(モーターニューロン病:MND)」ですが。
-------------------------------
初期の段階での誤診率(診断もれ)
は5%(2004・4−2006・4)
です。
25%(2006.4-2008.4)
-------------------------------
と初期の段階での誤診率(診断もれ)
は「4年前」より「5倍の誤診診断」とはるかに増加しています。

この「初期の段階での誤診率(診断もれ)」激増の理由としては
2004年代から「4年間」の間に。
「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」を「よめる」「中枢神経系専門医」が
減少或は「第一線」をしりぞき。

「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」の患者さんを一度も
ご覧になられていない或は診療に携わったことがない
「中枢神経系専門医」の先生が「比例的に増加」
したことによります。

びっくりされるかもしれませんが
これが現状であり。
また患者さんにとってはこの上ない「不幸」です。



東京都 世田谷区 山本クリニックに
「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」のかたは
お気の毒ですが10名ほどはおられます。


大学病院の如く「神経内科専門医先生」が複数常駐される
「神経内科外来」の「神経内科専門医先生」を「御受診」で
「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」と診断がついていたかたは
4名のみでした(40%)。


当院で「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」
となれば再度
大学病院の如く
「神経内科専門医先生」が複数常駐される
「神経内科外来」の「神経内科専門医先生」を
「御受診」される事になります。


一介のクリニックで「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」
の患者さんを「完全御予約制」の御予約で
御通院に到るまでは欠かせないのは。
=>


大学病院の如く「神経内科専門医先生」が複数常駐される
「神経内科外来」の「神経内科専門医先生」を「御受診」される
「御既往」が御ありの上です。


逆に泣く子も黙る「有名病院」の神経内科外来の「お受けもちの先生」
から「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」といわれたが
「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」ではなかった患者さん
も多いものです。





山本クリニックの旧脳神経外科・神経内科相談掲示板
2003/7/23-2009/02/25
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.html
の「過去の御相談と御回答」から
1・
母親が近くの大病院で筋萎縮性側索硬化症(ALS)と診断
[2] [2009年 1月10日 21時 1分 5秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/279114393125386.html

2・
家族性筋萎縮性側索硬化症 FALS?
[2] [2005年10月 9日 11時 2分 9秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/90024117434314.html

御参照頂けますか。







今現在に確率論からすれば
筋萎縮性側索硬化症(ALS)の診断をされた患者さんの中にも
適切な表現が思い浮かばないのですが
誤診診断例は「いくつもある」はずです。

御相談者の御相談内容要旨御記載からは
私は
家族性筋萎縮性側索硬化症 FALS」ではなく
「運動神経細胞病(モーターニューロン病:MND)」
ではないなあという気が致します。

「気がする」のみです。
これは私の考えです。いわば「感」です。
だから間違っているかもしれません。









上記御回答致しました。






一刻も早く御相談者の「症状・症候」が寛解される日の来られる事を・
一刻も早いご回復を心より御祈り申し上げます。








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posted by げんき at 13:26| 東京 ☀| 脳神経外科と神経内科の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月04日

顔や眼や眼の奥や鼻の奥や歯の喉違和感や痛み・顔面片頭痛・スルーダー神経痛・ペインクリニックで名医で有名な世田谷区 山本クリニック・世田谷・東京都に神経ブロックをお願い致します。

IMGP1229.JPG



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顔の左半分が痛い。非定型顔面痛といわれ診断がつきません。脳神経外科的治療で名医で有名な世田谷区 山本クリニック・世田谷・東京都に御願い致します。暖かい山本先生の確実な豊富な知識に基ずいた専門医の治療を受けたい。









顔や眼や眼の奥や鼻の奥や歯の喉違和感や痛み・顔面片頭痛・スルーダー神経痛・ペインクリニック・。
口の中の痛み・口の中の違和感・顔や眼や眼の奥や鼻の奥や歯の喉違和感や痛み・顔面片頭痛・スルーダー神経痛・ペインクリニック・。
世田谷区 山本クリニック・世田谷・東京都。








「耳が痛く
耳鼻科、脳神経医院でも痛みの特定できず。」
との事です。
かえって「妙な「診断病名」」をつけられるより
「「診断病名」確立不能」とされたほうが幸いです。

御相談者の御相談内容要旨御記載からは
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」+
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」+
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
です。


「耳が痛く
耳鼻科、脳神経医院でも痛みの特定できず。

左側で物を食べると左の歯、耳、こめかみ、後頭と
順序よく痛みが広がり10分ほど続く。

痛みは序々に強くなりガーと押し寄せてくる感じで拍動感はない。
痛みが完全に取れることはなく左半分が重苦しく痛む。

病名と医療機関を知りたい 」
との事です。



「病名」とは
「診断病名」とは「治療戦略」と「一対一対応」を
なすものです。

例外はありません。
あうるひとつの「診断病名」に複数の「治療戦略」はありえません。

よって
「診断戦略」がつかなければ
「治療戦略」もつきませんね。





「耳が痛く
耳鼻科、脳神経医院でも痛みの特定できず。」
との事です。
かえって「妙な「診断病名」」をつけられるより
「「診断病名」確立不能」とされたほうが幸いです。

御相談者の御相談内容要旨御記載からは
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」+
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」+
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
です。















世田谷区 山本クリニック・世田谷・東京都



の公式ホームページ



【101】 題名:顔の左半分が痛い
相談者:匿名希望 年齢:58 性別:女性 地域:山形県 

耳が痛く
耳鼻科、脳神経医院でも痛みの特定できず。

左側で物を食べると左の歯、耳、こめかみ、後頭と
順序よく痛みが広がり10分ほど続く。

痛みは序々に強くなりガーと押し寄せてくる感じで拍動感はない。
痛みが完全に取れることはなく左半分が重苦しく痛む。

病名と医療機関を知りたい








     
東京都 世田谷区 山本クリニック 山本博昭(脳神経外科専門医)
相談掲示板
101「御回答」
東京都 世田谷区 山本クリニック 山本博昭(脳神経外科専門医)
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/index.html
2009 6 28 SUN 15:10:04




まず「御相談者」の
御相談者の御相談内容要旨御記載からは。
今現在およみであるこの相談掲示板の。

世田谷区 山本クリニック・世田谷・東京都の新しい脳神経外科・神経内科相談掲示板

の「トップ」から
ログ番号検索を「95」でして頂き。
【95】 題名:顔面片頭痛でしょうか?
相談者:匿名希望 年齢:46 性別:女性 地域:千葉県 2009/05/29 (金)18:19:32
を御参照頂けますか。







さて。

「痛みは序々に強くなりガーと押し寄せてくる感じで拍動感はない。
痛みが完全に取れることはなく左半分が重苦しく痛む。」
という
「重苦しく痛む」「感覚障害・知覚障害」或は違和感が
「「左側」でものを食べると序々に強くなり出現」とは。


「御自覚症状」であり
「元来医師相手も含めて他には伝えがたい」「感覚障害・知覚障害」
である「「「疼痛」の「症状・症候」」であるにもかかわらず。

「御相談者」は。
きわめて明確な「症状・症候」の「御記載」を
されています。


あたかも医師から医師への「症状・症候」の伝達のようであり
びっくり致しました。


(ちなみに
医師自身が患者の場合は
は医師自身のもつ「自覚症状」を他に伝えがたいものです。)
















「耳が痛く
耳鼻科、脳神経医院でも痛みの特定できず。

左側で物を食べると左の歯、耳、こめかみ、後頭と
順序よく痛みが広がり10分ほど続く。

痛みは序々に強くなりガーと押し寄せてくる感じで拍動感はない。
痛みが完全に取れることはなく左半分が重苦しく痛む。

病名と医療機関を知りたい 」
との事です。



「病名」とは
「診断病名」とは「治療戦略」と「一対一対応」を
なすものです。

例外はありません。
あうるひとつの「診断病名」に複数の「治療戦略」はありえません。

よって
「診断戦略」がつかなければ
「治療戦略」もつきませんね。





「耳が痛く
耳鼻科、脳神経医院でも痛みの特定できず。」
との事です。
かえって「妙な「診断病名」」をつけられるより
「「診断病名」確立不能」とされたほうが幸いです。

御相談者の御相談内容要旨御記載からは
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」+
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」+
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
です。



「病名と医療機関を知りたい 」
とのことです。


「診断病名」にかんしては上記「御回答」致しました。




「医療機関を知りたい 」との事です
が。
「医療機関を知りたい 」。
これに関しましては
この相談掲示板の「範疇(はんちゅう)」を
こえてしまいます。


しっかり治されるためには。「機能性末梢神経障害」にお強い
「脳神経外科専門医先生」或は「ペインクリニック専門医先生
を御受診されるのが宜しいと考えます。
但し「脳神経外科専門医先生」或は「ペインクリニック専門医先生」でも
「機能性末梢神経障害」に苦手な先生もいらっしゃいます。
全く「病態名称」すらちんぷんかんぷんなこともあります。

このことは肝に銘じて何卒に御銘記下さいませ。



なお。
「御相談者」の
御相談者の御相談内容要旨御記載からは。

世田谷区 山本クリニック・世田谷・東京都の新しい脳神経外科・神経内科相談掲示板
http://www.clinicayamamoto.com/list_N.php
の「トップ」から
ログ番号検索を「95」でして頂き。

【95】 題名:顔面片頭痛でしょうか?
相談者:匿名希望 年齢:46 性別:女性 地域:千葉県 2009/05/29 (金)18:19:32
を御参照頂けますか。






なお
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
に関しましては。
psにURLのリンク先を「御記載」致しました。














その上で詳細につき
下記に順を追って御回答致します。













御相談者には「肩こり・頸こり・背中こり」がありませんか。
もしも御相談者に元来より。「肩こり・頸こり・背中こり」」
がお強い様であれば。
この「症状・症候」は。

------------------------------
1・「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
を背景に。
2・
顔・眼・眼の奥・鼻の奥・歯の喉違和感や痛みなどの
「症状・症候」でくる
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」=
「顔面下半分頭痛」:lower-half headache:Sluder」=
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」=
「翼口蓋神経痛:よくこうがい神経痛:spheno-palatine neuralgia」
と。
3・
ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)という外受容器性疼痛。
4・
その他
------------------------------

「複合病態」です。








「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
に関しましては
「左側」の「肩こり・頸こり・背中こり」を
「症状・症候」としてもち頭痛感というよりは
「「ふわふわ」+「上肢と下肢の「しびれ感」」でくる
病態です。

「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」

一番困るのは「頚椎の疾患」或は「脊椎の疾患」と間違われることです。
二番目に困るのは「心療内科「病態」」「精神科「病態」」と間違えられることです。


一番困るのは「頚椎の疾患」或は「脊椎の疾患」と間違われることで
あり。
1・「「頚椎」の5番・6番(C5/C6)の椎間板が磨り減っている」
「「頚椎」の「生理的湾曲」が無く「真直ぐだ」或いは「逆弯曲」であると
いわれてしまいます。
「臨床神経学的」にMRIで或いは頚椎X線撮影の画像診断の「症状・症候」が
「臨床症候」と合致すれば何も問題もないのですが。

99%ほぼ100%の患者さんで「頚椎X線撮影所見」或い「はCT・MRI」は
「臨床神経診断学」と合致致しません。

「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の患者さんは
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」
という
顔・眼・眼の奥・鼻の奥・歯の喉違和感や痛みの
「病態」や。

「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」=
ヤコブソン神経痛 Jacobson’s neuralgia耳の痛み・耳の後ろの痛み・
耳の中の痛み・耳痛・頭痛・耳が痛
いという「症状・症候」
に移向しやすいものなのです。

稀ならずあるいは極めて多くいらっしゃいます。

「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」+
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」+
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
の「3つ」をお持ちの
「病態」が。
御相談者の御相談内容要旨御記載の「症状・症候」
にいたったものです。






「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」と
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」と
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
につき
この順番で下記に簡単にご説明致します。












1・

「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」

「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
を背景にもたれる患者さんは
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」=
「顔面下半分頭痛」:lower-half headache:Sluder」=
「顔面片頭痛」(「スルーダー」)=
「翼口蓋神経痛:よくこうがい神経痛:spheno-palatine neuralgia」
を併発しやすく・あるいは移向しやすいのです。

「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」とは
(「Sluder:1908」により始めて報告された
「頭蓋顔面痛症候群」が最初の論文です。)
顔・眼・眼の奥・鼻の奥・歯の喉違和感や痛みの
「症状・症候」でくる「目に見えない「機能性病態」」であり。

------------------------------
1・「歯科口腔外科専門医先生」の「治療」を受けられて劇症化する「タイプ」*
2・「歯科口腔外科専門医先生」の「治療」を受けられても劇症化しない「タイプ」
------------------------------

の「2タイプ」があります。

「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」で
「*」の
1・「歯科口腔外科専門医先生」の「治療」を受けられて劇症化する「タイプ」
の患者さんの場合は
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」の
「抜歯後症候群:ばっしごしょうこうぐん」とも呼称いたします。

「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」は
実際に現実的には正診断率の大変低い「疼痛系の「病態」」です。


いたみというよりは
「耳や鼻の閉塞感」が定常時の「症状・症候」であり
ときによりきわめて「劇症化」到します。

「顔面片頭痛」(「スルーダー」)は「頭痛系の疾患」で
「機能性頭痛」でありかつ「複合病態」です。

実際に現実的には正診断率の大変低い「疼痛系の「病態」」です。


「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」の患者さんは。
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」の患者さん
の場合もそうなのですが。

「「上気道感染」(「咽頭炎」・「喉頭炎」・「副鼻腔炎」など)」の反復
の「御既往」が特徴的であり。
「反復性上気道感染」とも呼称いたします。

けれども
この「反復性上気道感染」の患者さんは「学童期」をすぎると熱発もしなければ
痛くもないために。

今現在も「反復性上気道感染」を反復されていることの「現実」に
気づかれてはいないことが多いものです。


だから
何十年もの間に反復し鍛えられた「白血球の細胞性免疫能」
は強くなります。
少ない数の「白血球数」でも事足りるようになります。

その結果
「白血球数が少ないといわれる」
ならまだしも
「ウイルス系の感染・ウイルス病態」と間違われることがあります。














2・


「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」

「ヤコブソン神経(Jacobson’s neve)」=「tympanic nerve:鼓室神経」
という神経があります。


「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」とは。
ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)という外受容器性疼痛
のことです。

簡単にご説明致します。
舌咽神経の中耳と外耳道神経の
末梢神経のひとつに
「ヤコブソン神経(Jacobson’s neve)」=
「tympanic nerve:鼓室神経」とと呼称する「舌咽神
神経」の末梢枝でありであり
「鼓室」=「中耳のこと」と「外耳道」の感覚を司ります(つかさどります))
という末梢神経があります。
この「ヤコブソン神経(Jacobson’s neve)」=
「tympanic nerve:鼓室神経」が分布する領域の「ピリピリ感」
でくる
耳と「ユースタキイ管」に限局した神経痛です。


多くの場合は。
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」は
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
を背景として発症し。

「耳鼻の奥の「閉塞感」」や
「ふわふわ感」「くらくら感」できたり
「しびれ感」を「御自覚症状」とされることがあるので。

「耳鼻の奥の「痛み」」は程度は患者さんにより
さまざまです。

実際に現実的には正診断率の大変低い「疼痛系の「病態」」です。
「目に見えない「機能性病態」」であり
「機能性「病態」」即ち「画像診断」或いは「眼で見えぬもの」=
「機能性末梢神経障害「病態」」
です。













3・
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」


この「緊張型」は
極めて実際に現実的には正診断率の大変低い「疼痛系の「病態」」です。
psにて詳述を「代えさせて」頂きます。


















「耳が痛く
耳鼻科、脳神経医院でも痛みの特定できず。

左側で物を食べると左の歯、耳、こめかみ、後頭と
順序よく痛みが広がり10分ほど続く。

痛みは序々に強くなりガーと押し寄せてくる感じで拍動感はない。
痛みが完全に取れることはなく左半分が重苦しく痛む。

病名と医療機関を知りたい 」
との事です。



「病名」とは
「診断病名」とは「治療戦略」と「一対一対応」を
なすものです。

よって
「診断戦略」がつかなければ
「治療戦略」もつきませんね。

「耳が痛く
耳鼻科、脳神経医院でも痛みの特定できず。」
との事です。
かえって「妙な「診断病名」」をつけられるより
「「診断病名」確立不能」とされたほうが幸いです。

御相談者の御相談内容要旨御記載からは
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」+
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」+
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
です。



「病名と医療機関を知りたい 」
とのことです。


「診断病名」にかんしては上記「御回答」致しました。




「医療機関を知りたい 」との事です
が。
「医療機関を知りたい 」。
これに関しましては
この相談掲示板の「範疇(はんちゅう)」を
こえてしまいます。


しっかり治されるためには。「機能性末梢神経障害」にお強い
「脳神経外科専門医先生」或は「ペインクリニック専門医先生
を御受診されるのが宜しいと考えます。
但し「脳神経外科専門医先生」或は「ペインクリニック専門医先生」でも
「機能性末梢神経障害」に苦手な先生もいらっしゃいます。
全く「病態名称」すらちんぷんかんぷんなこともあります。

このことは肝に銘じて何卒に御銘記下さいませ。



なお。
「御相談者」の
御相談者の御相談内容要旨御記載からは。

山本クリニックの新しい脳神経外科・神経内科相談掲示板
http://www.clinicayamamoto.com/list_N.php
の「トップ」から
ログ番号検索を「95」でして頂き。

【95】 題名:顔面片頭痛でしょうか?
相談者:匿名希望 年齢:46 性別:女性 地域:千葉県 2009/05/29 (金)18:19:32
を御参照頂けますか。






なお
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
に関しましては。
psにURLのリンク先を「御記載」致しました。



何卒にお大事にされてお健やかにされてくださいませ。




















ps1・

「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」に関しましては

山本クリニックの旧脳神経外科・神経内科相談掲示板
2003/7/23-2009/02/25
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.html
の「過去の御相談と御回答」から

ここ2ヶ月鼻と鼻の間の左側を触ると嫌な痛みがあります。
[2] [2007年 1月25日 18時17分33秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/157293660639883.html
を御参照頂けますか。



山本クリニックの新しい脳神経外科・神経内科相談掲示板
http://www.clinicayamamoto.com/list_N.php
の「過去の御相談と御回答」から

山本クリニックの新しい脳神経外科・神経内科相談掲示板
http://www.clinicayamamoto.com/list_N.php
の「トップ」から
ログ番号検索 キーワード検索を「95」でして頂き

【95】 題名:顔面片頭痛でしょうか?
相談者:匿名希望 年齢:46 性別:女性 地域:千葉県 2009/05/29 (金)18:19:32
を御参照頂けますか。









ps2

「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」に
関しましては
山本クリニックの旧脳神経外科・神経内科相談掲示板
2003/7/23-2009/02/25
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.html
の「過去の御相談と御回答」から


1・

「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
に「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」

=>

6月に詰め物をしてある左奥歯が痛く歯科で神経を「抜き」ましたが・。
[2] [2006年 9月28日 15時51分50秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/982267639207752.html


2・
「抜歯後症候群:ばっしごしょうこうぐん」

「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
が併発した患者さんの御相談(「抜歯後症候群」)


緊張型頭痛と抜歯後の疼痛
[2] [2005年 4月27日 19時58分42秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/921498984637768.html

緊張型頭痛の抜歯後症候群
[2] [2005年 6月10日 18時45分 7秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/51379643690689.html

母、64歳。数年前以来の抜歯後の下顎の痛み
[2] [2006年 3月12日 10時18分35秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/667334235812636.html












ps3
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
に関しましては。
山本クリニックの旧脳神経外科・神経内科相談掲示板
2003/7/23-2009/02/25
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.html
の「過去の御相談と御回答」から

ちょっと長いのですが。
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」特集10
[2] [2008年 5月17日 20時37分32秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/61066769792615.html
を御参照頂けますか。








世田谷区 山本クリニック・世田谷・東京都(脳神経外科専門医)
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci


2009 6 28 SUN 15:10:04












ペインクリニック 山本クリニック世田谷 東京都



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posted by げんき at 12:53| 東京 ☀| 健康・医学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする